パーソナルスタイリストの歴史

パーソナルスタイリストの歴史

2001年
政近準子が、そのキャリアである、ファッションに関する広範囲な要素ならびにスタイリング技法を基本に日本で初めての個人向けパーソナルスタイリング活動をはじめ、パーソナルスタイリストと命名する。
またファッション(服装)の表現において、日本で初めてファッションカウンセリングを導入。


日本のファッションの歴史の中でひとつのエポックとなりました。

2002年
インターネットにおいてファッションレスキューをはじめる。

日本で初めての職業ということでメディアに多数露出

パーソナルスタイリストが新しい職業として注目をあびはじめる。


2005年

日本で初めてのパーソナルスタイリスト資格団体として日本パーソナルスタイリスト協会設立

2006年
日本で初めてのパーソナルスタイリスト・パーソナルスタイリング専門のスクールを創設
パーソナルスタイリストジャパンと命名する。

第一期生15名が全国から集まる。

日本ではじめてのパーソナルスタイリスト資格を取得

2007年 

11月第二期生卒業

2008年

9月第三期生卒業

2009年

3月第四期生卒業